岸田ノートの中身は?メーカーはどこで悪口が書いてある?

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『岸田ノート』の中身は悪口が書いてある?

どこのメーカーで値段がヤバい?

 

選挙戦がはじまってから、立候補者を勝たせるためにも登場した『岸田ノート』だが、気になる中身は一体なにがかいてあるのか。

ずっと使い続けるノートの秘密を徹底調査してみましたのでご紹介していきます。

そして、岸田ノートはどこのメーカーなのか、値段はいくらなのかも合わせてご紹介していきますのでご参照くださいね。

 

岸田ノートの気になる『中身』は何が書いてある?悪口?

岸田ノートの中身が気になる投稿や、岸田氏が直接インタビューで話していることをご紹介していきます。

 

SNSの反応

料理のメモなども本当にあったら面白いですね。(笑)

 

政治に関する機密情報は危険なのでなさそうですが…。

 

もしかして真っ新なものだったりして?

風とかで捲れたりしないでしょうか?(笑)

 

おそらく、大した内容ではないとのコメントが多かったですね。

政治に関する関心のなさでしょうか。

 

岸田総理の回答

「中身は絶対に見せない」と語る極秘の”岸田ノート”について、秘密を明かした。(※発言内容は抜粋)

「悪口も書いてます笑」ベールに包まれた“岸田ノート”の中身とはいったい?

まずこのノートについては、中曽根元総理のような高尚な、立派な使い方ではなくて、日々国民の皆さんから聞いたこと、これを書き留めて、読み返す。こういったことが中心です。話を聞いて聞きながらメモをとると話しづらい部分もあるので、聞いて、印象に残ったことを寝る前に思い返してみて、書き込んで寝る。そんなことで、大事な色々な声を忘れないように書いているので、総理になったらどうしてやろうかとか、そういうことを書いているわけではないですし、それ以外にも色々な事が書いてあります。本当にね、人の悪口も書いてあるから笑。あまり人には見せられないわけですが笑。そういう使い方ですから、中曽根元総理のような立派な大政治家のノートと一緒にするのは僭越かなと思っています。

想像とは違っていたと言う意見も多かったのですが、聞いた声の大事なところを抜粋して書き残して、後日忘れないためとされていました。

気になったのは「悪口」ですが、誰なのか特定はできませんでしたが、たくさんの方に対して不満が溜まる仕事なので、数人以上いるかもしれませんね。(笑)

 

総理が使う岸田ノートのメーカーはどこ?値段は高額なの?

 

岸田ノートのメーカー

岸田氏は会見でこう語っている。

岸田氏が会見で掲げたノートを製造・販売したプラス(東京都港区)の広報担当者は、SNSで話題になり、OBなどからも連絡があったとし、「非常に光栄だ」とロイターの取材に答えた。

これまでのところ、ノート類の売り上げ増加などの目立った効果までは出ていないという。

岸田新総裁は8月26日の会見で、国民の声を10年以上前からノートに書きとめ読み返してきており、「私にとって大切な財産」と紹介。「聞く力」の原点ともいえるノートは1年間で3冊分、10年間で30冊近くになっていると話していた。

プラスと言う会社になり、文具を多く扱うメーカーでした。

 

値段

なん500円~2000円の相場でした。

内閣だからといって特に高級品でもなかったのです。

親近感が沸きやすいかもしれませんね。

 

岸田ノートの中身は?メーカーや値段は?まとめ

岸田氏がかかげてきた、岸田ノートの中身を徹底調査してみました。

本人が悪口も書いてあると話しており、SNSの予想どおり大した内容ではないのでしょうか?

今後のベールが明らかになるときもくるかもしれませんね!